営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 624億7900万
- 2022年9月30日 -17.43%
- 515億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△7,453百万円には、セグメント間取引消去△586百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,866百万円が含まれています。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用です。2022/11/14 13:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス等供給事業、高齢者介護事業、投資マンション事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△7,478百万円には、セグメント間取引消去△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,106百万円が含まれています。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/14 13:40 - #3 経営上の重要な契約等
- 2022/11/14 13:40
(注) (9)については、2022年3月31日時点のものです。(10) 直前事業年度の財政状態及び経営成績 売上高 1,583,003百万円(連結) 30,162百万円(単体) 営業利益 99,594百万円(連結) 4,153百万円(単体) 経常利益 103,671百万円(連結) 5,303百万円(単体)
4.分割する事業の概要 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、前年同四半期比77億84百万円(5.8%)減少の1,266億29百万円となりました。これは主に、完成工事原価の増加により完成工事総利益が130億9百万円(22.2%)減少したことによるものです。2022/11/14 13:40
営業利益は、前年同四半期比108億92百万円(17.4%)減少の515億87百万円となりました。これは主に、売上総利益が77億84百万円(5.8%)減少した一方、販売費及び一般管理費が31億7百万円(4.3%)増加したことによるものです。
経常利益は、前年同四半期比110億7百万円(17.1%)減少の532億74百万円となりました。これは主に、営業利益が108億92百万円(17.4%)減少したことによるものです。