営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 760億5400万
- 2023年12月31日 +6.86%
- 812億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△10,621百万円には、セグメント間取引消去△316百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,304百万円が含まれています。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用です。2024/02/14 13:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス等供給事業、高齢者介護事業、投資マンション事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△11,671百万円には、セグメント間取引消去△359百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,312百万円が含まれています。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/14 13:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、前年同四半期比162億44百万円(8.6%)増加の2,053億71百万円となりました。これは主に、建設事業売上の増加により建設事業総利益が123億4百万円(18.2%)増加したことによるものです。2024/02/14 13:32
営業利益は、前年同四半期比52億17百万円(6.9%)増加の812億72百万円となりました。これは主に、売上総利益が162億44百万円(8.6%)増加した一方、販売費及び一般管理費が110億26百万円(9.8%)増加したことによるものです。
経常利益は、前年同四半期比64億49百万円(8.2%)増加の847億31百万円となりました。これは主に、営業利益が52億17百万円(6.9%)増加したことによるものです。