無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 345億7900万
- 2024年3月31日 -3.39%
- 334億600万
個別
- 2023年3月31日
- 165億2700万
- 2024年3月31日 -13.88%
- 142億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額202百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2024/06/25 13:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額314百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額196百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2024/06/25 13:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額239百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 13:40
定額法 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりです。2024/06/25 13:40
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他 4 百万円 3 百万円 無形固定資産 15 百万円 13 百万円 計 492 百万円 274 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、908億76百万円の獲得(前連結会計年度は821億2百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前当期純利益の計上1,106億7百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純利益1,018億36百万円)、減価償却費170億89百万円、一括借上修繕引当金の増加額146億38百万円及び未成工事受入金の増加額100億20百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額356億88百万円及び販売用不動産の増加額311億47百万円です。2024/06/25 13:40
投資活動によるキャッシュ・フローは、131億14百万円の使用(前連結会計年度は570億93百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、定期預金の払戻による収入309億20百万円です。一方、主な使用要因は、定期預金の預入による支出268億19百万円、有形固定資産の取得による支出145億77百万円、無形固定資産の取得による支出50億31百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、967億87百万円の使用(前連結会計年度は400億63百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、自己株式の処分による収入20億65百万円です。一方、主な使用要因は、自己株式の取得による支出501億77百万円、配当金の支払額362億30百万円及び長期借入金の返済による支出122億23百万円です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 13:40
定額法