1878 大東建託

1878
2026/05/19
時価
1兆1933億円
PER 予
10.44倍
2010年以降
6.99-21.8倍
(2010-2026年)
PBR
2.27倍
2010年以降
1.23-6倍
(2010-2026年)
配当 予
4.71%
ROE 予
21.76%
ROA 予
7.9%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年6月30日)第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年9月30日)第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年12月31日)第50期連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日)
売上高 (百万円)408,042837,1241,269,8301,731,467
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)26,30856,31586,449110,607
2024/06/25 13:40
#2 その他事業売上高に含まれる金融事業の売上高に関する注記(連結)
※2.金融事業を営む連結子会社について、セグメント情報においては「金融事業」として区分掲記していますが、連結損益計算書においては金額の重要性が乏しいため、「その他の事業売上高」に含めて表示しています。なお「その他の事業売上高」に含まれる金額は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
「その他の事業売上高」に含まれる金融事業の売上高10,777百万円11,626百万円
2024/06/25 13:40
#3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
●2030年までに当社グループのエネルギー効率を2倍(2017年度比)に
※エネルギー効率=売上高/エネルギー消費量
<再生可能エネルギー供給量目標>バイオマス発電の稼働により自社再生可能エネルギーの供給拡大を目指して、目標を設定しています。
2024/06/25 13:40
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
金融事業 :施主が金融機関から長期融資を実行されるまでの建築資金融資事業等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2024/06/25 13:40
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。
2024/06/25 13:40
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2024/06/25 13:40
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2024/06/25 13:40
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.取引先関係者
① 当社グループとの間で、双方いずれかの連結売上高2%以上に相当する金額の取引がある取引先の取締役等でないこと。
② 当社グループの主要な借入先(当社連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)である金融機関の取締役等でないこと。
2024/06/25 13:40
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、「売上高営業利益率7%以上」「ROE(自己資本当期純利益率)20%」を確保することを重要な経営指標目標として定めています。当期においては、売上高営業利益率6.1%、ROE18.4%となっています。
(3) 経営環境と対処すべき課題
2024/06/25 13:40
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新設住宅着工戸数は、2023年4月~2024年3月累計で800,176戸、前年同期比7.0%の減少となりました。一方、当社グループが主力とする賃貸住宅分野においては、建築資材の高騰等の影響もあり、2023年4月~2024年3月累計では前年同期比2.0%減少の340,395戸となりました。
このような環境の中、賃貸住宅分野においては、新型コロナウイルスの第5類移行に伴い様々な制限が緩和されたことにより、展示施設や現場見学会などの販促活動の活性化を図ったこと、キャンセル額が低水準で推移したこと等により、受注は新型コロナウイルス発生前の水準まで回復し、あわせて完成工事高は当初の想定を上回る売上高を計上することができました。
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高1兆7,314億67百万円(前期比4.5%増)、利益面では、営業利益1,048億19百万円(前期比4.8%増)、経常利益1,087億20百万円(前期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益746億85百万円(前期比6.1%増)となりました。
2024/06/25 13:40
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
不動産開発事業の拡大に伴い、「不動産開発事業」を独立した報告セグメント区分として、従来の「不動産事業」を「不動産賃貸事業」に名称変更する方針とし、2024年4月24日開催の取締役会において、翌連結会計年度(2025年3月期)より「建設事業」「不動産賃貸事業」「不動産開発事業」「金融事業」の4つの報告セグメントに変更することを決議しました。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中です。
「不動産開発事業」の2025年3月期の計画値は、売上高50,000百万円、売上総利益8,000百万円、営業利益2,000百万円です。
2024/06/25 13:40
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しています。
2024/06/25 13:40

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