日本乾溜工業(1771)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 1億6332万
- 2011年3月31日 +148.16%
- 4億528万
- 2012年3月31日
- -1億568万
- 2013年3月31日
- 3億6299万
- 2014年3月31日 -90.12%
- 3584万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 6億5582万
- 2016年3月31日 -90.05%
- 6527万
- 2017年3月31日 +523.13%
- 4億672万
- 2018年3月31日 -44.21%
- 2億2692万
- 2019年3月31日 -73.36%
- 6044万
- 2020年3月31日 +995.88%
- 6億6245万
- 2021年3月31日 +53.44%
- 10億1645万
- 2022年3月31日 +4.77%
- 10億6490万
- 2023年3月31日 -46.08%
- 5億7424万
- 2024年3月31日 -28.23%
- 4億1212万
- 2025年3月31日 -48.03%
- 2億1417万
- 2026年3月31日 +70.64%
- 3億6545万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2024/05/15 15:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、4億12百万円の資金の増加となりました(前年同四半期比28.2%減、1億62百万円減)。その主な要因は、売上債権の増加により資金が32億62百万円減少しましたが、仕入債務の増加により資金が22億49百万円増加したことや税金等調整前四半期純利益を10億7百万円計上したこと等により資金が増加したことによるものであります。