日本乾溜工業(1771)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2010年9月30日
- 7億2663万
- 2011年9月30日 -37.76%
- 4億5224万
- 2012年9月30日 -24.09%
- 3億4328万
- 2013年9月30日 +17.83%
- 4億448万
- 2014年9月30日 +68.52%
- 6億8162万
- 2015年9月30日 +11.17%
- 7億5776万
- 2016年9月30日 -84.58%
- 1億1683万
- 2017年9月30日 +106.94%
- 2億4178万
- 2018年9月30日 +292.41%
- 9億4877万
- 2019年9月30日
- -1億7200万
- 2020年9月30日
- 6億5293万
- 2021年9月30日 +107.59%
- 13億5544万
- 2022年9月30日 -5.91%
- 12億7534万
- 2023年9月30日 -67.36%
- 4億1632万
- 2024年9月30日 +252.99%
- 14億6957万
- 2025年9月30日 -65.66%
- 5億469万
個別
- 2008年9月30日
- 2億5765万
- 2009年9月30日 +34.05%
- 3億4538万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/18 16:16
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、5億4百万円の資金の増加となりました(前連結会計年度比65.7%減、9億64百万円減)。その主な要因は、法人税等の支払により資金が5億13百万円減少しましたが、税金等調整前当期純利益を8億91百万円計上したこと、仕入債務の増加により資金が3億40百万円増加したことによるものであります。