- 1770
- 2026/10/16
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2010年以降
- 3.45-35.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.35-0.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 8.98%
- ROA 予
- 6.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 2億3445万
- 2021年3月31日 +34.5%
- 3億1533万
個別
- 2020年3月31日
- 9836万
- 2021年3月31日 +37.15%
- 1億3489万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し回収不能見込額を計上しております。
② 完成工事補償引当金
完成工事に係る瑕疵担保等の費用に備えるため、完成工事高に対する将来の見積補償額を計上しております。2021/06/29 15:56 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 15:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 29,999千円 41,144千円 未払費用 4,913 6,548
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.1 0.3 役員賞与引当金 0.7 0.7 住民税均等割 0.8 0.6 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 15:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 76,668千円 103,015千円 未払事業税 33,347 38,732
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.9 0.3 役員賞与引当金 0.9 0.9 住民税均等割 0.9 0.8 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
(イ)時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)未成工事支出金
個別法による原価法
(2)材料貯蔵品
最終仕入原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物31~50年、建物附属設備15~17年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。2021/06/29 15:56