固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 94億3076万
- 2025年3月31日 +3.05%
- 97億1815万
個別
- 2024年3月31日
- 82億8061万
- 2025年3月31日 +2.71%
- 85億487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/24 15:37
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/24 15:37
有形固定資産
主として、電子部品製造事業における設備(機械、運搬具及び工具器具備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 15:37
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 15:37 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 15:37
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 15:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △36,463 △35,798 その他有価証券評価差額金 △238,220 △226,845
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 15:37
(注)評価性引当額の増加理由は主に減損損失によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 前払費用 16,835 20,448 固定資産減損損失 - 135,936 その他 30,929 80,605 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △36,463 △35,798 その他有価証券評価差額金 △272,939 △272,363
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2025/06/24 15:37
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ251百万円減少し839百万円(前連結会計年度比23.1%の減少)となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出が951百万円、有形固定資産の取得による支出が433百万円、投資有価証券の償還による収入が545百万円あったこと等によるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/06/24 15:37
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/24 15:37
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 受取配当金 289,800千円 333,200千円 固定資産賃貸料 55,072 55,316 受取事務手数料 88,221 87,090