太洋基礎工業(1758)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 2億7537万
- 2010年1月31日 -5.89%
- 2億5915万
- 2011年1月31日 -52.33%
- 1億2353万
- 2012年1月31日 -5%
- 1億1735万
- 2013年1月31日 -2.49%
- 1億1442万
- 2014年1月31日 +7.22%
- 1億2268万
- 2015年1月31日 -4.75%
- 1億1686万
- 2016年1月31日 -5.29%
- 1億1067万
- 2017年1月31日 -1.79%
- 1億870万
- 2018年1月31日 +3.23%
- 1億1221万
- 2019年1月31日 -6.98%
- 1億438万
- 2020年1月31日 -5.84%
- 9828万
- 2021年1月31日 -2.07%
- 9625万
- 2022年1月31日 -7.27%
- 8925万
- 2023年1月31日 +4.18%
- 9298万
- 2024年1月31日 -7.06%
- 8642万
- 2025年1月31日 -9.21%
- 7846万
- 2026年1月31日 -7.28%
- 7275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/22 9:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法セグメント別事業 事 業 内 容 事業区分 (3)環境関連工事事業 太陽光発電設備築造工事や風力発電工事、地中熱を利用したエネルギー事業、土壌浄化環境事業 (4)建築事業 建物建築、リフォーム業、不動産開発事業など (5)機械製造販売等事業 建設機械の製造販売等に係る事業 機械製造販売
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/22 9:00
セグメント別事業 事 業 内 容 事業区分 (3)環境関連工事事業 太陽光発電設備築造工事や風力発電工事、地中熱を利用したエネルギー事業、土壌浄化環境事業 (4)建築事業 建物建築、リフォーム業、不動産開発事業など (5)機械製造販売等事業 建設機械の製造販売等に係る事業 機械製造販売 - #3 担保に供している資産の注記
- (イ) 担保に供している資産2026/04/22 9:00
(ロ) 上記に対応する債務前事業年度(2025年1月31日) 当事業年度(2026年1月31日) 建物 19,132 千円 18,014 千円 土地 393,925 393,925
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/04/22 9:00
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
(主な耐用年数)