- 1757
- 2025/09/18
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 15.52倍
- 2010年以降
- 0.01-600倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億8350万
- 2021年3月31日 -82.16%
- 1億407万
個別
- 2020年3月31日
- 7億4892万
- 2021年3月31日 +77.09%
- 13億2628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/30 13:29
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/30 13:29
有形固定資産 飲食事業における生産設備(機械及び装置)であります。
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 66,428千円2021/06/30 13:29
固定資産 337,570千円
資産合計 403,998千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~10年
工具、器具及び備品 4年~10年
車両運搬具 3年~6年2021/06/30 13:29 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 13:29前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)車両運搬具 -千円 1,208千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/30 13:29 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 13:29
- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①株式の売却によりアルトルイズム株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の主な内訳並びに株式売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2021/06/30 13:29
②株式の売却によりトラロックエンターテインメント株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の主な内訳並びに株式売却価額と売却による支出は次のとおりであります。流動資産 66,428千円 固定資産 354,097千円 のれん 42,814千円
流動資産 246,326千円 固定資産 13,486千円 のれん 32,663千円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 13:29
当社グループは、原則として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュフローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱JPマテリアル東京都港区 - 固定資産 4,949 アルトルイズム㈱福島県郡山市 - のれん 38,295
当社連結子会社の株式会社JPマテリアルの固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,949千円)として特別損失に計上しました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この主な要因は、受取手形及び売掛金417,708千円の減少、前渡金420,418千円の減少、販売用不動産330,034千円の増加、貸倒引当金150,700千円の増加などによるものであります。2021/06/30 13:29
固定資産は104,074千円となり、前連結会計年度末と比較して479,433千円の減少(82.2%減)となりました。
この主な要因は、建物及び構築物(純額)183,883千円の減少、のれん91,578千円の減少、長期貸付金108,000千円の減少、貸倒引当金137,140千円の増加などによるものであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 13:29
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の財務諸表に計上した金額
減損損失 223,950千円
(2) その他の情報
事業運営のため設備投資された固定資産は、その事業への投資として、事業自体の実績及び、取りまく環境にもとづいて、収益性が見込めないと考えられる場合、減損損失を計上することが要求されます。したがって、減損損失の要否は事業の実績に基づく成否あるいは、将来にわたる確実性と継続性を考慮した収益性予測などにより減損損失を計上いたします。この評価には実績にもとづく事業計画など、マネジメントの判断基準は合理的なものであると考えておりますが、市場の変化や予測できない環境の変化があった場合にも評価を検討する必要があります。2021/06/30 13:29 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/30 13:29
2.固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)