訂正有価証券報告書-第52期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
なお、当社の監査人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 東京中央監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 赤坂・海生公認会計士共同事務所
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等の名称
赤坂・海生公認会計士共同事務所
②退任する監査公認会計士等の名称
東京中央監査法人
(2)異動の年月日
平成28年2月4日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動に至った理由及び経緯
平成27年12月31日付で当社の会計監査人であった東京中央監査法人が退任することとなりました。これに伴い、会計監査人が不在となる事態を回避し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、新たな会計監査人の選定を進め、平成28年2月4日開催の監査役会において、赤坂・海生公認会計士共同事務所を一時会計監査人に選定いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はないとの申し出を受けております。
前連結会計年度及び前事業年度 東京中央監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 赤坂・海生公認会計士共同事務所
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等の名称
赤坂・海生公認会計士共同事務所
②退任する監査公認会計士等の名称
東京中央監査法人
(2)異動の年月日
平成28年2月4日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動に至った理由及び経緯
平成27年12月31日付で当社の会計監査人であった東京中央監査法人が退任することとなりました。これに伴い、会計監査人が不在となる事態を回避し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、新たな会計監査人の選定を進め、平成28年2月4日開催の監査役会において、赤坂・海生公認会計士共同事務所を一時会計監査人に選定いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はないとの申し出を受けております。