- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) | 0.34 | 26.23 | △10.85 | △7.02 |
2014/12/24 9:41- #2 業績等の概要
このような中、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は当期経営基本方針として「発注量の多い地域への重点的な営業活動と技術提案力・企業評点向上による受注獲得と、原価低減による収益力アップを図る。」を掲げ、鋭意努力してまいりました。その結果、売上高におきましては74億72百万円と前連結会計年度に比し7億19百万円(10.6%増)の増収になりました。また、完成工事高の増加、工事原価の圧縮等により、経常利益は1億4百万円と前連結会計年度に比し90百万円(662.2%増)の増益となりました。
当期純利益につきましては65百万円と前連結会計年度に比し13百万円(26.6%増)増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/12/24 9:41- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記について、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/24 9:41- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益につきましては完成工事高の増加、工事原価の圧縮による工事利益率の好転により、1億3百万円と前連結会計年度に比し90百万円(692.3%増)の増益となりました。
(当期純利益)
当連結会計年度の当期純利益は65百万円と貸倒引当金繰入額の計上のあった前連結会計年度に比し13百万円(26.6%増)の増益となりました。
2014/12/24 9:41- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2014/12/24 9:41