- 1743
- 2025/11/27
- 時価
- 41億円
- PER
- 10.15倍
- 2010年以降
- 赤字-35.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.14-1.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.5%
- ROA
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 5910万
- 2017年9月30日 +440.02%
- 3億1916万
個別
- 2016年9月30日
- 3577万
- 2017年9月30日 +510.93%
- 2億1856万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 建設業界におきましては、各種災害復興関連事業や既存インフラの補修並びに耐震補強事業、東京オリンピック・パラリンピックに伴うインフラ整備等、先行性を有する公共投資は堅調に推移しているものの、業界の慢性的な人手不足や労務費・資材購入費の高騰等も影響し、厳しい経営環境が続いております。2017/12/21 13:10
このような中、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は当期経営基本方針として「挙社一致、挑戦意識と生産性向上意識で、最良の受注・最高の施工を実現する。」を掲げ、鋭意努力してまいりました。その結果、売上高におきましては91億59百万円と前連結会計年度に比し22億83百万円(33.2%増)の増収になりました。売上高の増加に伴い、経常利益は3億19百万円と前連結会計年度に比し2億60百万円(440.0%増)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2億97百万円(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純損失68百万円)と黒字へ回復いたしました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、建設事業における技術力の向上・生産性の向上を目指し、健全な財務体質としての自己資本2017/12/21 13:10
比率の向上及び安定的な経常利益の確保を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益につきましては売上高の増加により、3億15百万円と前連結会計年度に比し2億81百万円(818.2%増)の増益となりました。2017/12/21 13:10
(経常利益)
経常利益につきましては売上高の増加により、3億19百万円と前連結会計年度に比し2億60百万円(440.0%増)の増益となりました。