1719 安藤・間

1719
2026/07/02
時価
3262億円
PER 予
12.73倍
2010年以降
赤字-23.31倍
(2010-2026年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.2-2.34倍
(2010-2026年)
配当 予
4.66%
ROE 予
10.66%
ROA 予
5.39%
資料
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安藤・間(1719)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
44億4600万
2010年3月31日 -60.64%
17億5000万
2011年3月31日 +127.31%
39億7800万
2012年3月31日 +48.69%
59億1500万
2013年3月31日 -5.12%
56億1200万
2014年3月31日 +115.2%
120億7700万
2015年3月31日 +53.33%
185億1800万
2016年3月31日 +37.47%
254億5600万
2017年3月31日 +45.42%
370億1800万
2018年3月31日 -3.52%
357億1400万
2019年3月31日 -33.66%
236億9200万
2020年3月31日 +4.25%
246億9900万
2021年3月31日 +10.76%
273億5700万
2022年3月31日 -2.77%
266億
2023年3月31日 -25.36%
198億5300万
2024年3月31日 -6.36%
185億9100万
2025年3月31日 +89.57%
352億4300万
2026年3月31日 -4.61%
336億1800万

個別

2009年3月31日
39億6700万
2010年3月31日 -68.92%
12億3300万
2011年3月31日 +158.72%
31億9000万
2012年3月31日 +63.95%
52億3000万
2013年3月31日 -8.95%
47億6200万
2014年3月31日 +122.13%
105億7800万
2015年3月31日 +61.7%
171億500万
2016年3月31日 +39.1%
237億9300万
2017年3月31日 +48.73%
353億8700万
2018年3月31日 -3.17%
342億6600万
2019年3月31日 -34.15%
225億6500万
2020年3月31日 +3.27%
233億200万
2021年3月31日 +10.35%
257億1300万
2022年3月31日 -6.22%
241億1400万
2023年3月31日 -24.26%
182億6400万
2024年3月31日 -7.69%
168億6000万
2025年3月31日 +101.5%
339億7300万
2026年3月31日 -6.11%
318億9600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額73,553百万円には、セグメント間取引消去及びその他△13,105百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産86,659百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金及び投資有価証券等です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4.「2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法」に記載のとおり、土木事業及び建築事業セグメントでは、財務情報として資産に関する情報を有しないため、これらの事業セグメントには資産並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額を配分していません。なお、土木事業及び建築事業セグメントのセグメント資産の合計額は248,480百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の合計額は1,791百万円です。
2026/06/25 13:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント資産の調整額119,783百万円には、セグメント間取引消去及びその他△14,126百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産133,909百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金及び投資有価証券等です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4.「2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法」に記載のとおり、土木事業及び建築事業セグメントでは、財務情報として資産に関する情報を有しないため、これらの事業セグメントには資産並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額を配分していません。なお、土木事業及び建築事業セグメントのセグメント資産の合計額は232,669百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の合計額は2,381百万円です。
2026/06/25 13:51
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。
報告セグメントのうち土木事業及び建築事業は、財務情報として資産に関する情報を有しないため、これらの事業セグメントには資産を配分していませんが、当該資産に係る減価償却費は便益を受ける程度に応じ、合理的な基準によって土木事業及び建築事業に配分しています。
2026/06/25 13:51
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(土木事業)
受注高は1,435億円(前連結会計年度比10.5%増加)、売上高は1,408億円(前連結会計年度比6.1%増加)、営業利益は154億円(前連結会計年度比2.0%増加)となりました。
(建築事業)
2026/06/25 13:51

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