有価証券報告書-第17期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は、200百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。
日本コムシスグループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、32百万円であります。
サンワコムシスエンジニアリンググループは、ITソリューションに関連する新サービスモデルの確立に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、5百万円であります。
つうけんグループは、ITソリューションに関連する新サービスモデルの確立に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、21百万円であります。
NDSグループは、ネットワーク技術及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、83百万円であります。
SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、46百万円であります。
北陸電話工事グループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、11百万円であります。
日本コムシスグループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、32百万円であります。
サンワコムシスエンジニアリンググループは、ITソリューションに関連する新サービスモデルの確立に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、5百万円であります。
つうけんグループは、ITソリューションに関連する新サービスモデルの確立に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、21百万円であります。
NDSグループは、ネットワーク技術及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、83百万円であります。
SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、46百万円であります。
北陸電話工事グループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、11百万円であります。