有価証券報告書-第9期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「機械装置及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示しておりました583,443千円を、「機械装置及び運搬具」140,968千円と「その他」442,475千円に、「その他」の「減価償却累計額」に表示しておりました△450,921千円を、「機械装置及び運搬具」の「減価償却累計額」△116,805千円と「その他」の「減価償却累計額」△334,115千円に、「その他(純額)」に表示しておりました132,522千円を、「機械装置及び運搬具(純額)」24,162千円と「その他(純額)」108,360千円に組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「機械装置及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示しておりました583,443千円を、「機械装置及び運搬具」140,968千円と「その他」442,475千円に、「その他」の「減価償却累計額」に表示しておりました△450,921千円を、「機械装置及び運搬具」の「減価償却累計額」△116,805千円と「その他」の「減価償却累計額」△334,115千円に、「その他(純額)」に表示しておりました132,522千円を、「機械装置及び運搬具(純額)」24,162千円と「その他(純額)」108,360千円に組み替えております。