繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億26万
- 2022年3月31日 -1.54%
- 9871万
個別
- 2021年3月31日
- 9478万
- 2022年3月31日 +0.36%
- 9512万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の主な変動内容は、関係会社株式評価損の減少によるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 有償支給未実現利益 1,281千円 437千円 繰延税金負債合計 △29,580 △29,601 繰延税金資産の純額 94,784 95,125 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 有償支給未実現利益 1,281千円 437千円 繰延税金負債合計 △44,525 △44,695 繰延税金資産(負債)の純額 94,584 93,974 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/27 9:17
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 94,784 95,125
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.繰延税金資産」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/27 9:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 100,260 98,711
繰延税金資産の回収可能性の判断にあたっては、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)に基づいて企業の分類を行い、繰延税金資産は、将来の課税所得見込額、期末における将来減算一時差異のスケジューリング等を考慮して、将来減算一時差異が解消されるときに課税所得を減少させ、税金負担額を軽減することができると認められる範囲内で計上しております。繰延税金資産は、決算日において国会で成立している税率に基づいて、当該資産が実現される年度に適用されると予想される税率により算定しております。