- 2002
- 2026/09/10
- 時価
- 5749億円
- PER 予
- 13.9倍
- 2010年以降
- 赤字-35.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.7-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- なお、営業費用はすべて一般管理費であります。2018/06/27 12:55
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 広告宣伝費 1,903 2,015 減価償却費 677 688 その他 4,396 4,632 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)基礎研究所、QEセンター及び生産技術研究所にかかる減価償却費308百万円は調査研究費に含めて掲記してお2018/06/27 12:55
ります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 12:55
(表示方法の変更)前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) たな卸資産未実現損益 201 232 減価償却費 259 219 その他 1,789 1,712
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「関係会社の留保利益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/27 12:55
税金等調整前当期純利益324億30百万円、減価償却費155億9百万円等による資金増加が、法人税等の支払等の資金減少を上回ったことにより、当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは428億69百万円の資金増加(前連結会計年度は353億61百万円の資金増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)