無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 687億1600万
- 2021年3月31日 +6.78%
- 733億7600万
個別
- 2020年3月31日
- 5億9600万
- 2021年3月31日 +26.34%
- 7億5300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、中食・惣菜事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。2021/06/25 13:19
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ……時価法2021/06/25 13:19
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) リース取引に係る申告調整額 633 1,516 無形固定資産 1,327 1,122 未払販売奨励金 1,186 963 その他有価証券評価差額金 24,766 28,175 無形固定資産 6,508 7,248 減価償却不足額 1,528 2,086
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 13:19
合理化・省力化関連の投資を中心に、有形及び無形固定資産の取得に173億59百万円を支出したこと等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは171億5百万円の資金減少(前連結会計年度は968億44百万円の資金減少)となりました。
以上により、当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、324億0百万円の資金増加(前連結会計年度は584億24百万円の資金減少)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社は主として定額法によっております。2021/06/25 13:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/25 13:19
のれん及びのれん以外の無形固定資産の評価
企業結合により取得した企業又は事業の取得原価は、当該資産及び負債に対して配分しており、取得原価が、資産及び負債に配分された純額を上回る場合は、その超過額をのれんとして資産に計上しております。のれん及びのれん以外の無形固定資産は、その効果の及ぶ期間にわたって、規則的に償却しており、未償却残高は、減損処理の対象となります。のれん及びのれん以外の無形固定資産の帳簿価額が回収不能であると判断された場合、回収可能価額まで減額しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2021/06/25 13:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。