売上高
連結
- 2016年3月31日
- 66億2500万
- 2017年3月31日 +1.9%
- 67億5100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 注2 当社の定める基準を超える借入先とは、当社の借入額が連結総資産の2%を超える借入先をいう。2017/06/30 9:41
注3 当社の定める基準を超える取引先とは、当社との取引が当社連結売上高の2%を超える取引先をいう。
注4 一定額を超える寄附とは、1事業年度当たり1千万円を超える寄附をいう。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 運送事業・・・・・・・ 運送業2017/06/30 9:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/30 9:41
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事㈱ 27,721 製粉及び食品事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/30 9:41 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2017/06/30 9:41
当社グループの主力事業である製粉及び食品事業につきましては、お客様のニーズに合わせた新商品の開発や少量多品種の生産体制の強化を図り、積極的な提案営業に取り組みました。しかしながら売上高については、昨年4月、10月に外国産小麦の政府売渡価格が5銘柄平均で7.1%、7.9%引き下げられ、当社においても小麦粉製品の販売価格を引き下げたこと等から、前連結会計年度に比べ減少しました。一方、利益面では、全組織において生産性向上に向けた施策を一段と強化し、需給管理の徹底、効率生産・効率配送の追求、コスト削減努力を継続した結果、前連結会計年度を上回りました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は488億7千5百万円と前連結会計年度に比べ30億4千万円(5.9%)の減収となりましたが、営業利益は23億2千4百万円と前連結会計年度に比べ2億7千7百万円(13.6%)の増益、経常利益は26億1千万円と前連結会計年度に比べ2億8千8百万円(12.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は17億2千9百万円と前連結会計年度に比べ1億2千7百万円(8.0%)の増益となりました。 - #6 経営上の重要な契約等
- 株式会社さわやかは、日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社と、店舗毎に下記のサブ・ライセンス契約(フランチャイジー)を締結しております。2017/06/30 9:41
契約内容:フランチャイジー対価として、売上高に対する一定料率を乗じた金額の支払
契約期間:店舗認証契約(自 平成26年12月1日 至 平成31年11月30日までは期間5年) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高及び営業利益について2017/06/30 9:41
当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は488億7千5百万円と前連結会計年度に比べ30億4千万円(5.9%)の減収となりましたが、営業利益は23億2千4百万円と前連結会計年度に比べ2億7千7百万円(13.6%)の増益となりました。
セグメントの業績は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※7 関係会社との取引による金額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/30 9:41
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 30,738百万円 28,290百万円 受取配当金 44 〃 382 〃