固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 883億3500万
- 2017年3月31日 +7.39%
- 948億6200万
個別
- 2016年3月31日
- 727億3200万
- 2017年3月31日 +9.73%
- 798億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/28 14:04
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 ― 5,263 ― 5,263 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 35 8,103 472 8,576
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,655百万円には、セグメント間取引消去△8百万円、全社費用△1,647百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額11,063百万円には、報告セグメント間の相殺消去△8,854百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産19,917百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び基礎的研究開発に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額380百万円は、主に基礎的試験研究用資産に係る投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 14:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却方法2017/06/28 14:04
有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
2017/06/28 14:04前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
2017/06/28 14:04前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具売却 1百万円 土地 210百万円 - #6 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の主な内容は、次のとおりであります。
2017/06/28 14:04前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当社鹿島工場の機械装置及び運搬具の廃棄であります。 同左 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2017/06/28 14:04
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額は、次のとおりであります。2017/06/28 14:04
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 14:04
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 兵庫県高砂市の生産設備の回収可能価額については、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却予定価額により算定しております。2017/06/28 14:04
社宅の回収可能価額については、正味売却価額により測定しており、土地については、固定資産税評価額を基に算定しております。建物等については、売却価額が見込めないことから、備忘価額により評価しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ② 固定の部2017/06/28 14:04
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の税負担率の差異原因前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 2,031百万円 1,925百万円 投資有価証券 1,643 〃 2,048 〃
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ② 固定の部2017/06/28 14:04
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の税負担率の差異原因前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 105百万円 103百万円 その他 103 〃 131 〃 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 2,104百万円 1,986百万円 投資有価証券 1,855 〃 2,240 〃
- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2017/06/28 14:04
当連結会計年度(平成29年3月31日)期首残高 612 百万円 有形固定資産取得に伴う増加額 5 〃 時の経過による増加額 2 〃
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(除く建物附属設備)、賃貸用リース資産及び
貸与資産の一部…………………定額法
平成28年4月1日以後に取得した
建物附属設備及び構築物………定額法
その他の有形固定資産…………定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア……………………利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産……………定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……………………リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法2017/06/28 14:04