建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 200億5900万
- 2019年3月31日 -4.47%
- 191億6200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ※2 本社共同ビルの当社持分の内、一部を連結会社以外に賃貸しております。2019/06/26 14:14
※3 当社保有設備の他、準社宅として建物を賃借しております。
4 従業員数の( )内数字は臨時従業員数を示し、外書であります。 - #2 事業の内容
- (不動産事業)2019/06/26 14:14
当社および連結子会社昭産開発㈱は建物等の賃貸事業を行っております。
(その他) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 14:14
建物(建物附属設備を除く)………定額法
その他の有形固定資産………………主として定率法 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2019/06/26 14:14
上記に対応する担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 207 百万円 199 百万円 機械装置及び運搬具 72 〃 70 〃
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2019/06/26 14:14
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 223 百万円 223 百万円 機械装置及び運搬具 278 〃 275 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 研究所の回収可能価額については、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、備忘価額にて評価しております。2019/06/26 14:14
厚生施設の回収可能価額については、正味売却価額により測定しておりますが、建物等については売却価額が見込めないことから、備忘価額により評価しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、倉庫事業の売上高は2,843百万円と前年同期に比べ0百万円(0.0%)の増収、営業利益は711百万円と前年同期に比べ15百万円(2.2%)の減益となりました。2019/06/26 14:14
<不動産事業>不動産事業につきましては、所有物件の資産価値向上、リーシングによる売上拡大を図ってまいりました。オフィス用賃貸ビルならびに商業用土地建物の賃料収入は、新規テナント獲得により、前年同期を上回りました。
これらの結果、不動産事業の売上高は2,050百万円と前年同期に比べ63百万円(3.2%)の増収、営業利益は1,160百万円と前年同期に比べ67百万円(6.2%)の増益となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 14:14
建物(除く建物附属設備)………定額法
その他の有形固定資産……………主として定率法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(除く建物附属設備)………定額法
その他の有形固定資産……………主として定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア……………………利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産…………定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……………………リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法2019/06/26 14:14