建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 6億714万
- 2015年9月30日 -44.34%
- 3億3793万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
製粉事業に係る建物・機械装置については定額法(ただし本社製粉部門以外の部門は定率法)、その他の有形固定資産は、定率法を採用しております。
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/24 12:59 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/12/24 12:59
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 ―千円― 60千円5,485 その他 ― 226 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)工場財団(本社工場)2015/12/24 12:59
(注)長期借入金の中には1年内返済予定金額を含んでおります。前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 土地 91,516千円 91,516千円 建物及び構築物 585,390 350,195 機械装置及び運搬具 480,892 429,424
(2)工場財団以外 - #4 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記
- ※4.休止固定資産簿価2015/12/24 12:59
前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 建物及び構築物 34,099千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,496 - - #5 業績等の概要
- <不動産賃貸事業>平成26年4月に賃貸借契約の解除により売上高は1百万円(前年同期比91.9%減)、セグメント損失1千万円(前年同期はセグメント利益4百万円)となりました。2015/12/24 12:59
なお、当賃貸不動産については、土地の一部及び建物をニップン不動産株式会社へ売却し、515百万円の特別利益を計上しております。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。2015/12/24 12:59
当社グループは、原則として、事業用資産については事業別を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別資産ごとのグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 鹿児島県鹿児島市 遊休資産 建物・リース資産等 84,148
鹿児島の遊休資産については、遊休状態になり、将来の用途が定まっていないため、帳簿価格を回収可能価額まで減額しております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/12/24 12:59
当社では、鹿児島県その他の地域において、賃貸用の建物等(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,691千円(賃貸収益は「売上高」に、賃貸費用は主として「売上原価」に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△11,325千円(賃貸収益は「売上高」に、賃貸費用は主として「売上原価」に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
製粉事業に係る建物・機械装置については定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。
② リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/24 12:59 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。2015/12/24 12:59
当社は、原則として、事業用資産については事業別を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別資産ごとのグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 鹿児島県鹿児島市 遊休資産 建物・リース資産等 84,148
鹿児島の遊休資産については、遊休状態になり、将来の用途が定まっていないため、帳簿価格を回収可能価額まで減額しております。