- 2107
- 2025/05/30
- 時価
- 113億円
- PER
- 46.51倍
- 2010年以降
- 赤字-56.52倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.44-1.65倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.69%
- ROE
- 2.29%
- ROA
- 1.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋精糖(2107)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億3500万
- 2011年9月30日 -40.37%
- 3億1900万
- 2012年9月30日 -8.78%
- 2億9100万
- 2013年9月30日 -31.27%
- 2億
- 2014年9月30日 +17%
- 2億3400万
- 2015年9月30日 -32.48%
- 1億5800万
- 2016年9月30日 -31.65%
- 1億800万
- 2017年9月30日
- -2億4500万
- 2018年9月30日
- 6億3200万
- 2019年9月30日 -56.8%
- 2億7300万
- 2020年9月30日 -39.19%
- 1億6600万
- 2021年9月30日 -74.7%
- 4200万
- 2022年9月30日
- -3億4400万
- 2023年9月30日
- 1億4000万
- 2024年9月30日
- -1億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能素材事業
飲料やサプリメント向け製品の出荷が順調に推移したことに加え、機能性表示食品向けに酵素処理ヘスペリジンやルチン等の出荷が好調に推移したこと、また化粧品原料の出荷も順調に推移したことから販売量は前年同期を上回り、売上高は922百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益は186百万円(前年同期比51.6%増)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高8,592百万円(前年同期比15.9%増)、全社経費控除後の営業利益は501百万円(前年同期比135.8%増)、一過性の受取配当金753百万円を含む営業外損益は783百万円となり、経常利益は1,284百万円(前年同期比449.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,008百万円(前年同期比494.6%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、受取手形、売掛金及び契約資産や原材料及び貯蔵品の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,263百万円増加し13,115百万円となりました。負債合計は、支払手形及び買掛金や未払法人税等の増加などにより、前連結会計年度末に比べ389百万円増加し2,239百万円となりました。純資産合計は、配当金の支払などがあるものの親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などにより、前連結会計年度末に比べ874百万円増加し10,876百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の84.4%から82.9%となりました
(2)キャッシュ・フローの状況
①現金及び現金同等物
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ、86百万円減少し3,670百万円(前連結会計年度末比2.3%減)となりました。2023/11/10 9:12