日本甜菜製糖(2108)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1500万
- 2014年6月30日
- 1200万
- 2015年6月30日 +483.33%
- 7000万
- 2016年6月30日 +37.14%
- 9600万
- 2017年6月30日 -32.29%
- 6500万
- 2018年6月30日 -92.31%
- 500万
- 2019年6月30日 -100%
- 0
- 2020年6月30日
- 1200万
- 2021年6月30日 -50%
- 600万
- 2022年6月30日
- -300万
- 2023年6月30日
- 100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業ごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 14:17
<砂糖事業>砂糖事業の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により落ち込んでいる砂糖の販売数量が回復傾向にあること、及び砂糖相場高騰に伴う販売価格の上昇により、前年同期比10.2%増の11,755百万円となりましたが、棚卸資産評価損計上の影響が大きく、71百万円の営業損失(前年同期は289百万円の営業利益)となりました。<食品事業>食品事業の売上高は、イーストやオリゴ糖の売上増加等により、前年同期比8.0%増の664百万円となり、1百万円の営業利益(前年同期は3百万円の営業損失)となりました。
<飼料事業>飼料事業の売上高は、穀物相場高騰に伴う配合飼料の販売価格の上昇により、前年同期比9.6%増の2,646百万円となりましたが、棚卸資産評価損計上の影響が大きく、502百万円の営業損失(前年同期は130百万円の営業損失)となりました。