日本甜菜製糖(2108)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -3500万
- 2014年12月31日
- 8300万
- 2015年12月31日 +171.08%
- 2億2500万
- 2016年12月31日 +8%
- 2億4300万
- 2017年12月31日 -44.44%
- 1億3500万
- 2018年12月31日
- -700万
- 2019年12月31日 -471.43%
- -4000万
- 2020年12月31日
- 2300万
- 2021年12月31日 -30.43%
- 1600万
- 2022年12月31日 +93.75%
- 3100万
- 2023年12月31日 +345.16%
- 1億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <砂糖事業>砂糖事業の売上高は、菓子、外食向け等の需要回復に加え、販売価格の上昇もあって、前年同期比11.4%増の36,095百万円となりましたが、昨年の猛暑等により原料となるてん菜が著しく低糖分となったことに加え、エネルギーコストの高止まりの影響もあり、509百万円の営業損失(前年同期は520百万円の営業損失)となりました。2024/02/14 14:33
<食品事業>食品事業の売上高は、イースト等の売上増加により、前年同期比3.4%増の1,979百万円となり、営業利益は、適正価格での販売及びコスト削減に努めたことにより、前年同期比338.2%増の138百万円となりました。<飼料事業>飼料事業の売上高は、販売価格の上昇により、前年同期比0.8%増の9,309百万円となりましたが、エネルギーコストの高止まりの影響により、84百万円の営業損失(前年同期は113百万円の営業利益)となりました。
<農業資材事業>農業資材事業の売上高は、主にビート用移植機の売上減少等により、前年同期比15.3%減の2,003百万円となり、35百万円の営業利益(前年同期は5百万円の営業損失)となりました。