- 2108
- 2026/10/06
- 時価
- 672億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2010年以降
- 1.64-11.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.1-0.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 5.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 2億9300万
- 2016年3月31日 +15.36%
- 3億3800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは、主にたな卸資産の増減額の減少により1,547百万円、売上債権の増減額の減少により709百万円の資金の増加となったことによるものであります。2016/06/29 11:03
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、2,178百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ、847百万円の資金の増加となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、4,594百万円の収入となり、前連結会計年度に比べ、2,446百万円の資金の増加となりました。これは、主にたな卸資産の増減額の減少により1,547百万円、売上債権の増減額の減少により709百万円の資金の増加となったことによるものであります。2016/06/29 11:03
また、投資活動によるキャッシュ・フローは、2,178百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ、847百万円の資金の増加となりました。これは主に国庫補助金等の受入による収入の減少により677百万円、貸付けによる支出の増加により227百万円の資金の減少となったものの、有形固定資産の取得による支出の減少により1,868百万円の資金の増加となったことによるものであります。
また、財務活動によるキャッシュ・フローは、1,091百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ、2,379百万円の資金の減少となりました。これは、主に短期借入金の返済による支出の増加により2,000百万円、自己株式の取得による支出の増加により349百万円の資金の減少となったことによるものであります。