仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 45億1900万
- 2019年3月31日 -61.58%
- 17億3600万
個別
- 2018年3月31日
- 45億600万
- 2019年3月31日 -61.92%
- 17億1600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品、仕掛品2019/06/27 11:57
総平均法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/06/27 11:57
資産の合計は98,302百万円で、前連結会計年度末に比べ803百万円の減少となりました。このうち流動資産は45,401百万円となり、主に仕掛品の減少により、前連結会計年度末に比べ899百万円の減少となりました。また、固定資産は52,900百万円となり、前連結会計年度末に比べ95百万円の増加となりました。
一方、負債の合計は28,864百万円で、主に短期借入金の減少により、前連結会計年度末に比べ1,981百万円の減少となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 11:57
商品及び製品、仕掛品
主として総平均法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 11:57
(1) 商品及び製品、仕掛品
総平均法