建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 89億900万
- 2023年3月31日 +0.12%
- 89億2000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 本社の項に記載した土地には借地権の帳簿価額及び面積を含めて表示しております。2023/06/29 11:15
5 本社のうち、土地(山口県下関市)21,100㎡をDCM㈱に、土地(東京都中央区)215㎡と建物972㎡をスマートクリニック㈱に、建物(東京都港区)3,119㎡及び建物(東京都千代田区)2,956㎡をオフィスビルとして賃貸しております。
6 札幌支社の項に記載した土地には札幌支社所在地以外に所在するものも含まれており、その主なものは北海道滝川市28,732㎡であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2023/06/29 11:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳2023/06/29 11:15
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 17百万円 42百万円 構築物 42 〃 5 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/06/29 11:15
担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 2,750百万円 2,597百万円 土地 65 〃 65 〃
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入によるもの2023/06/29 11:15
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物 223百万円 223百万円 構築物 341 〃 341 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内訳は下記のとおりであります。2023/06/29 11:15
2 当期減少額の( )内は内書きで、取得価額から直接控除した圧縮記帳額であります。建物 芽室製糖所 独身寮更新 278 百万円 芽室製糖所 能力増強 128 〃 機械及び装置 芽室製糖所 能力増強 654 〃 士別製糖所 蒸気タービン調速機更新 183 〃 清水バイオ工場 太陽光発電設備新設 107 〃 建設仮勘定 芽室製糖所 能力増強 1,428 〃 芽室製糖所 独身寮更新 219 〃 本社 システム更新 209 〃 士別製糖所 蒸気タービン調速機更新 189 〃 清水バイオ工場 太陽光発電設備新設 110 〃
3 当期減少額の[ ]内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 11:15
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、賃貸用不動産及び遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 賃貸用不動産 建物等 北海道清水町 145百万円 イースト製造設備 機械装置等 北海道清水町 97百万円
賃貸用不動産については、今後の使用が見込まれないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、主な増減は以下のとおりであります。2023/06/29 11:15
前連結会計年度 - 増加:既存設備の改修 減少:建物等の減価償却費
当連結会計年度 - 増加:既存設備の改修 減少:建物等の減価償却費 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/06/29 11:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)