2108 日本甜菜製糖

2108
2026/04/10
時価
514億円
PER 予
10.34倍
2010年以降
8.94-35.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.28-0.77倍
(2010-2025年)
配当 予
3.98%
ROE 予
6.33%
ROA 予
4.14%
資料
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日本甜菜製糖(2108)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
102億2200万
2009年3月31日 -3.92%
98億2100万
2010年3月31日 -2.21%
96億400万
2011年3月31日 -3.63%
92億5500万
2012年3月31日 -2.76%
90億
2013年3月31日 -4.66%
85億8100万
2014年3月31日 +1.1%
86億7500万
2015年3月31日 -0.81%
86億500万
2016年3月31日 -1.36%
84億8800万
2017年3月31日 -0.6%
84億3700万
2018年3月31日 +8.01%
91億1300万
2019年3月31日 +6.95%
97億4600万
2020年3月31日 -5.44%
92億1600万
2021年3月31日 +0.64%
92億7500万
2022年3月31日 -3.95%
89億900万
2023年3月31日 +0.12%
89億2000万
2024年3月31日 +4.47%
93億1900万
2025年3月31日 -15.8%
78億4700万

有報情報

#1 主要な設備の状況
4 本社の項に記載した土地には借地権の帳簿価額及び面積を含めて表示しております。
5 本社のうち、土地(山口県下関市)21,100㎡をDCM㈱に、土地(東京都中央区)215㎡と建物972㎡をスマートクリニック㈱に、建物(東京都千代田区)2,956㎡をオフィスビルとして賃貸しております。
6 札幌支社の項に記載した土地には札幌支社所在地以外に所在するものも含まれており、その主なものは北海道滝川市28,732㎡であります。
2025/06/26 9:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/26 9:00
#3 固定資産処分損に関する注記(連結)
※6 固定資産処分損の内訳
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物50百万円20百万円
構築物4 〃5 〃
2025/06/26 9:00
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物-百万円1,199百万円
土地- 〃6,507 〃
当連結会計年度の発生額は、主に東京都港区三田の本社ビル土地、建物の売却によるものです。
2025/06/26 9:00
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物及び構築物2,445百万円1,262百万円
土地65 〃31 〃
担保付債務
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#6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等の受入によるもの
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物272百万円269百万円
構築物437 〃437 〃
2025/06/26 9:00
#7 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1 当期増加額の主な内訳は下記のとおりであります。
建物東京都中央区オフィスビル購入546百万円
北海道帯広市賃貸用商業施設改修157
機械及び装置士別製糖所1・2号ボイラ水冷壁更新280
芽室製糖所糖分測定センター省人化設備導入192
土地東京都中央区オフィスビル購入2,965
建設仮勘定東京都中央区オフィスビル購入4,672
士別製糖所1・2号ボイラ水冷壁更新424
北海道帯広市賃貸用商業施設改修408
本社システム更新181
芽室製糖所糖分測定センター省人化設備導入170
借地権東京都中央区オフィスビル購入1,125
2 当期減少額の( )内は内書きで、取得価額から直接控除した圧縮記帳額であります。
3 当期減少額の[ ]内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2025/06/26 9:00
#8 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失
ビート糖関連施設建物、構築物、機械装置及び運搬具等北海道河西郡芽室町北海道網走郡美幌町北海道士別市千葉県千葉市5,666百万円
賃貸用不動産土地北海道砂川市13百万円
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、賃貸用不動産及び遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。
ビート糖関連施設につきましては、生産者の高齢化や労働力不足、肥料価格高騰、2023年度産原料てん菜の低糖分による減収等の影響により、てん菜生産者の作付意欲が低下し、作付面積の減少傾向が続いていることに加え、近年の天候不順に伴う不安定な原料品質やウクライナ情勢等の影響による補助材料の価格高騰により製造コストが増加し、継続的に営業損益がマイナスとなっていることから減損の兆候が認められております。当連結会計年度において減損の認識の要否について判定を行った結果、割引前営業キャッシュフローの総額が資産の帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。
2025/06/26 9:00
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、主な増減は以下のとおりであります。
前連結会計年度 - 増加:不動産の取得(423百万円) 減少:建物等の減価償却費(245百万円)
当連結会計年度 - 増加:既存設備の改修(231百万円) 減少:不動産の売却(2,021百万円)
2025/06/26 9:00
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/26 9:00

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