営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 5億200万
- 2025年9月30日
- -1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/14 9:59
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) その他の調整額 0 中間連結損益計算書の営業利益 502
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/14 9:59
(単位:百万円) その他の調整額 △0 中間連結損益計算書の営業損失(△) △148 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月)を策定し、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げるとともに、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、企業価値の一層の向上に取り組んでおります。2025/11/14 9:59
当中間連結会計期間の売上高は、主に砂糖事業の売上の増加により、前年同期比13.0%増の32,978百万円となりましたが、飼料事業と農業資材事業は損益が改善したものの、砂糖事業と不動産事業の損益悪化により、営業損失148百万円(前年同期は502百万円の営業利益)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益に投資有価証券売却益を計上したものの、前年度に計上した固定資産売却益の影響がなくなったため、前年同期比79.6%減の1,184百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。