四半期報告書-第126期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益(又は損失)の測定方法の変更)
「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高は、実際の取引総額に基づいた金額により集計しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、セグメント間の取引規模をより正確に表示するために取引実態に基づいた金額により集計する方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高が1,885百万円減少しております。また、セグメント利益(又は損失)に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。
(事業セグメントの利益(又は損失)の測定方法の変更)
「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高は、実際の取引総額に基づいた金額により集計しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、セグメント間の取引規模をより正確に表示するために取引実態に基づいた金額により集計する方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高が1,885百万円減少しております。また、セグメント利益(又は損失)に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。