のれん
連結
- 2018年12月31日
- 96億7000万
- 2019年12月31日 +41.24%
- 136億5800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは原則として発生日以後20年以内で均等償却することとしておりますが、金額が僅少なのれんについては、発生した連結会計年度の損益として処理しております。2020/03/27 14:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/03/27 14:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2020/03/27 14:19
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 税効果を認識していない連結子会社の欠損金 2.2% 2.4% のれん償却 1.6% 2.0% 持分法による投資利益 △0.4% △0.5% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は7,281億49百万円で、前連結会計年度末に対し7億29百万円減少しました。2020/03/27 14:19
主な要因は、流動資産が2,618億39百万円で、現金及び預金が14億74百万円、受取手形及び売掛金が23億93百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に対し52億29百万円増加しましたが、固定資産が4,663億9百万円で、米国子会社ベイクワイズ ブランズ,Inc.及びトム キャット ベーカリー,Inc.の2社を新規連結したこと等により、のれんの増加が39億88百万円ありましたが、投資有価証券が120億30百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に対し59億59百万円減少したことによるものです。
負債は3,697億32百万円で、退職給付に係る負債の減少や、借入金の返済等により、前連結会計年度末に対し165億92百万円減少しました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/27 14:19
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2020/03/27 14:19
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは原則として発生日以後20年以内で均等償却することとしておりますが、金額が僅少なのれんについては、発生した連結会計年度の損益として処理しております。