純資産
連結
- 2021年12月31日
- 3822億1700万
- 2022年12月31日 +6.72%
- 4078億9700万
- 2023年12月31日 +9.37%
- 4461億3200万
個別
- 2021年12月31日
- 3008億1100万
- 2022年12月31日 +0.14%
- 3012億3900万
- 2023年12月31日 +7.38%
- 3234億5600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価2024/03/28 13:44
持分法適用関連会社が、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行っており、持分相当額を純資産の部に計上しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2024/03/28 13:44
企業結合時における時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として特別利益に計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2024/03/28 13:44
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法に基づく原価法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は3,559億2百万円で、退職給付に係る負債の減少はありましたが、買掛金や未払金の増加等により、前連結会計年度末に対し57億69百万円増加しました。2024/03/28 13:44
純資産は4,461億32百万円で、自己株式の取得による減少はありましたが、利益剰余金が255億78百万円、その他有価証券評価差額金が82億73百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に対し382億35百万円増加しました。なお、自己資本比率は49.9%で前連結会計年度に比べ1.9%の増、1株当たり純資産は1,942円85銭で前連結会計年度に比べ199円43銭の増となりました。
④資本の財源及び資金の流動性について前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 前期差 金額(百万円) 金額(百万円) - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/28 13:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 配当政策(連結)
- 第76期の期末配当につきましては、当期の業績と今後の経営環境などを勘案いたしまして、2024年3月28日開催の第76回定時株主総会の決議により、普通株式1株につき金25円とし、配当金の総額は5,148,859,125円に決定いたしました。2024/03/28 13:44
この結果、当期の配当性向は連結17.1%(個別22.4%)、自己資本利益率は連結7.9%(個別7.4%)、純資産配当率は連結1.4%(個別1.7%)となりました。
内部留保資金につきましては、将来にわたる生産設備の増強及び販売・物流体制の強化のための資金需要に備えるとともに、新規事業分野の開拓に活用してまいります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2024/03/28 13:44
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定) - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/28 13:44
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 407,897 446,132 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 363,738 400,137 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る期末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) 非支配株主持分 44,158 45,994