2228 シベール

2228
2019/02/15
時価
4155万円
PER 予
2.31倍
2010年以降
赤字-337.23倍
(2010-2018年)
PBR
0.05倍
2010年以降
1.54-5.01倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
2.33%
ROA 予
0.62%
資料
Link
CSV,JSON

シベール(2228)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2009年11月30日
-8338万
2010年11月30日
-3463万
2011年11月30日 -3.48%
-3583万
2012年11月30日 -120.34%
-7896万
2013年11月30日
-7517万
2014年11月30日
-5504万
2015年11月30日 -15.99%
-6384万
2016年11月30日 -70.96%
-1億915万
2017年11月30日
-1億516万
2018年11月30日
-5661万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△88,289千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/01/11 10:02
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/01/11 10:02
#3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において、三期連続の営業損失を計上し、最終損益につきましても減損損失の計上等もあり当期純損失301百万円と多額の赤字を計上することとなりました。営業活動によるキャッシュ・フローも44百万円の赤字となるなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると認識しております。
このような状況を踏まえて、当社といたしましては、営業黒字に転換すべく基本方針として「商品力の強化」と
2019/01/11 10:02
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、政府の月例経済報告によりますと、国内景気の基調判断を「緩やかに回復している。」としております。また、先行きについては「雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待される。」としております。一方で、当社の事業が依存する個人消費につきましても「持ち直しが続いている。」とされておりますが、消費者マインドは弱含みで力強さを欠いております。
このような事業環境の下、基本方針として「商品力の強化」と「販売力の強化」を掲げ、経営改善に取り組みました。「商品力の強化」につきましては、前事業年度の反省点であったラスクの新商品開発に特に力を入れました。季節ごとに年5回のカタログを発行し、それに合わせてラスクの新商品を投入する方針のもと、9月には、新商品として「パンプキンラスク」と「ローズラスク」を、11月には、「キャラメルショコララスク」を発売しました。また、焼菓子では、9月には「マロンパイ」を、11月には「2種類のケーク」を発売しました。「販売力の強化」につきましては、新商品の発売及び各商戦に合わせて、コンセプトを明確にして売場を作りました。その結果、全社売上高は前年同期に比べ0.3%増加し598百万円となりました。損益につきましては、製造原価の改善並びに販売費及び一般管理費の削減に努めたことから、営業損失56百万円(前年同期105百万円)、経常損失55百万円(前年同期103百万円)、四半期純損失41百万円(前年同期78百万円)とそれぞれ改善を図ることができました。当社の損益は季節による変動が大きく、第1四半期は最も利益が上がらない時期となっております。このような当社の季節性に鑑みまして、当第1四半期につきましては、赤字ながら大幅な改善と捉えております。
報告セグメントごとの業績の概況につきましては、以下の通りです。
2019/01/11 10:02
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において、三期連続の営業損失を計上し、最終損益につきましても減損損失の計上等もあり当期純損失301百万円と多額の赤字を計上することとなりました。営業活動によるキャッシュ・フローも44百万円の赤字となるなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると認識しております。
このような状況を踏まえて、当社といたしましては、営業黒字に転換すべく基本方針として「商品力の強化」と
2019/01/11 10:02
#6 重要事象等の分析及び対応
要事象等
1[事業等のリスク]に記載の通り、当社は、前事業年度において三期連続の営業損失及び当期純損失を計上しております。また、当第1四半期累計期間においても、営業損失56百万円、四半期純損失41百万円を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。しかしながら、資金面につきましては、今後も安定的な資金調達が見込まれることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
当社といたしましては、営業黒字に転換すべく基本方針として「商品力の強化」と「販売力の強化」を掲げ、収益力の回復、経営基盤の強化に努めて参ります。2019/01/11 10:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。