2228 シベール

2228
2019/02/15
時価
4155万円
PER 予
2.31倍
2010年以降
赤字-337.23倍
(2010-2018年)
PBR
0.05倍
2010年以降
1.54-5.01倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
2.33%
ROA 予
0.62%
資料
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シベール(2228)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2010年2月28日
9112万
2011年2月28日 -22.31%
7079万
2012年2月29日 -60.7%
2782万
2013年2月28日
-4573万
2014年2月28日 -2.44%
-4685万
2015年2月28日
79万
2016年2月29日
-4485万
2017年2月28日 -156.89%
-1億1521万
2018年2月28日 -12.32%
-1億2941万
2019年2月28日
-7416万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△180,394千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/04/13 12:02
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/04/13 12:02
#3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において、2期連続の営業損失を計上し、最終損益についても、減損損失の計上や繰延税金資産の取崩し等もあり、前事業年度389百万円と多額の当期純損失を計上することとなりました。また、当第2四半期累計期間においても、営業損失129百万円、四半期純損失97百万円を計上することとなりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度48百万円と少額ながら黒字を連続して確保しておりますが、当四半期において112百万円の赤字を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
当社としましては、営業黒字に転換すべく策定した中期事業計画を確実に実施し、収益力の回復、経営基盤の強化に努めて参ります。また、資金面につきましては、安定的に調達を確保出来ていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
2018/04/13 12:02
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5) 重要事象等
1[事業等のリスク]に記載の通り、当社は、前事業年度において2期連続の営業損失及び当期純損失を計上しております。また、当第2四半期累計期間においても、営業損失129百万円、四半期純損失97百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー112百万円の赤字を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。しかしながら、営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度48百万円と黒字を連続して確保しており、当事業年度も黒字見込、かつ、安定的な資金調達が確保されていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
当社としましては、営業黒字に転換すべく策定した中期事業計画の基本方針、経費削減(不採算店舗閉鎖、コスト最適化)、増収施策(店舗再建、店外販売強化、ブランディング強化)を確実に実施し、「最高の旬」、「選べる楽しさ」を提供することで、お客様の日常にときめきを与える会社として、収益力の回復、経営基盤の強化に努めて参ります。
2018/04/13 12:02
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において、2期連続の営業損失を計上し、最終損益についても、減損損失の計上や繰延税金資産の取崩し等もあり、前事業年度389百万円と多額の当期純損失を計上することとなりました。また、当第2四半期累計期間においても、営業損失129百万円、四半期純損失97百万円を計上することとなりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度48百万円と少額ながら黒字を連続して確保しておりますが、当四半期において112百万円の赤字を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
当社としましては、営業黒字に転換すべく策定した中期事業計画を確実に実施し、収益力の回復、経営基盤の強化に努めて参ります。また、資金面につきましては、安定的に調達を確保出来ていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
2018/04/13 12:02
#6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等
1[事業等のリスク]に記載の通り、当社は、前事業年度において2期連続の営業損失及び当期純損失を計上しております。また、当第2四半期累計期間においても、営業損失129百万円、四半期純損失97百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー112百万円の赤字を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。しかしながら、営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度48百万円と黒字を連続して確保しており、当事業年度も黒字見込、かつ、安定的な資金調達が確保されていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
当社としましては、営業黒字に転換すべく策定した中期事業計画の基本方針、経費削減(不採算店舗閉鎖、コスト最適化)、増収施策(店舗再建、店外販売強化、ブランディング強化)を確実に実施し、「最高の旬」、「選べる楽しさ」を提供することで、お客様の日常にときめきを与える会社として、収益力の回復、経営基盤の強化に努めて参ります。2018/04/13 12:02

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