建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 14億5000万
- 2022年12月31日 +269.38%
- 53億5600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品は減価償却累計額控除後の帳簿価額であります。2023/03/22 15:00
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/22 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械装置及び運搬具 2年~10年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2023/03/22 15:00
担保付債務前連結会計年度(令和3年12月31日) 当連結会計年度(令和4年12月31日) 建物 1,189百万円 1,087百万円 土地 767 767
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2023/03/22 15:00
2 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加であり、当期減少額は主に各資産科目への振替額建物 銀座 銀座ホテル 4,001 百万円 建設仮勘定 銀座 銀座ホテル 3,265 百万円 その他の無形固定資産 本社 システム改修 286 百万円
であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは当連結会計年度において、主に以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/22 15:00
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(事業別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 山梨県韮崎市 酒類研究設備 建物等 81百万円 山梨県韮崎市 酒類研究設備 土地 52
当連結会計年度において、事業構造改革による組織のスリム化を図り、酒類研究機能及び技術開発機能を各事業会社に戻したことに伴い、上記の資産グループについては使用方法の変更が生じたことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については、不動産鑑定士が評価した鑑定評価額等をもとに評価しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2023/03/22 15:00
正味売却価額の算定に用いた主要な仮定は、土地の更地価格及び建物等の処分費用見込額であります。
土地の更地価格は、不動産鑑定評価基準に基づいた不動産鑑定士からの鑑定評価額によっており、鑑定評価額は取引事例比較法や開発法等の各評価手法による価格を勘案して算定しております。また、建物等の処分費用見込額は、外部業者から取得した見積書を基に算定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/22 15:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 5年~42年 機械及び装置 4年~10年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。