- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,576,813 | 9,172,454 | 12,544,125 | 16,577,135 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) | 669,912 | 1,120,566 | 565,892 | △431,717 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | 462,829 | 749,435 | 341,494 | △335,692 |
| 1株当たり四半期利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) | 95.97 | 155.39 | 70.81 | △69.60 |
2019/06/21 16:18- #2 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において当該体制の整備が完了したことに伴い、主として生産ラインをグルーピングの最小単位とする方法に変更しています。
これにより、減損損失178,896千円を特別損失に計上し、税金等調整前当期純利益は、同額減少しています。
(3)減損損失の認識に至った経緯
2019/06/21 16:18- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
2019/06/21 16:18- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
2019/06/21 16:18- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、資本効率の観点から自己資本当期純利益率(ROE)を、資産効率の観点から総資産当期純利益率(ROA)を経営における重要な指標と位置づけております。
(目標とする経営指標)
2019/06/21 16:18- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
引き続き、信頼性の高い企業グループの構築に向け、完璧な品質管理、たゆまぬコスト削減、利益成長に繋がる投資の実行と、内部統制機能の強化によって企業価値の向上に努めてまいります。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は16,577百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は766百万円(前年同期比14.3%減)、経常利益は680百万円(前年同期比29.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は335百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益658百万円)となりました。
当社グループのセグメントの概況は、次のとおりであります。
2019/06/21 16:18- #7 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と考え、配当につきましては、安定かつ、継続的な配当を行うこと、また中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこと及び適切な利益還元のため、従来の定額の安定配当に加え、配当性向20%の指針を2018年4月より導入いたしました。当連結会計年度においては、1株当たり当期純損失(連結)を計上することとなりましたが、当期の配当につきましては、既定の方針どおり、期末配当として1株当たり17円とし、中間配当10円とあわせて年間27円の安定配当を予定しております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
2019/06/21 16:18- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | 3,505,351 | 2,408,244 |
| 税引前当期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△) | 294,149 | △339,131 |
| 当期純利益金額又は当期純損失金額(△) | 294,149 | △339,131 |
2019/06/21 16:18- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) | 136.49 | △69.60 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注)1株当たり
当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2019/06/21 16:18