営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月20日
- -1338万
- 2015年3月20日
- 5億3088万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べ4百万円減少し、18億16百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりであります。2015/04/30 9:19
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、5億30百万円(前年同期は13百万円の資金減少)となりました。これは、売上債権の減少額4億56百万円等の資金増加によるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料4,747千円及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料10,000千円を「受取手形及び売掛金」に組替え、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「技術指導料」に表示していた受取技術料7,595千円を「売上高」に組替え、営業利益が7,595千円増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。2015/04/30 9:19
前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収技術指導料の増減額827千円は、「売上債権の増減額(△は増加)」に組替えております。