- 2551
- 2026/09/29
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 赤字-64.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 1.12-2.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 10.63%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年9月20日
- 1億8834万
- 2022年9月20日 +20.55%
- 2億2705万
個別
- 2021年9月20日
- 1億7082万
- 2022年9月20日 +27.6%
- 2億1796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、販売費及び一般管理費に帰属する減価償却費であります。2022/12/15 13:02
有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額は、主に土地の取得によるものであります。
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 17~38年
機械及び装置 10年2022/12/15 13:02 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、販売費及び一般管理費に帰属する減価償却費であります。2022/12/15 13:02
有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額は、主に土地の取得によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置 10年2022/12/15 13:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 10年2022/12/15 13:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。