退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 8億7700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 12:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 270 資産除去債務 16
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、1,441百万円となりました。2018/06/26 12:45
主な内訳は、退職給付に係る負債877百万円、繰延税金負債306百万円であります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 退職給付に係る負債
従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/06/26 12:45 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2018/06/26 12:45
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 795百万円 新規連結子会社の取得に伴う増加額 70 中小企業退職金共済制度への拠出額 △2 退職給付に係る負債の期末残高 877