その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 58億6700万
- 2014年3月31日 +64.02%
- 96億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 58億2500万
- 2014年3月31日 +59.62%
- 92億9800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/24 13:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 △2,935 △1,913 その他有価証券評価差額金 5,341 3,478 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/24 13:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 退職給付信託設定益否認 △613 △599 その他有価証券評価差額金 △3,200 △5,108 関係会社株式 △373 △373
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/24 13:25
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) たな卸資産評価変更調整金額 △398 △254 その他有価証券評価差額金 △3,353 △5,296 その他 △394 △793
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/06/24 13:25
当連結会計年度末における純資産の部は、利益剰余金が増加し、株式等の時価持ち直しによりその他有価証券評価差額金が増加しました。また、円安により為替換算調整勘定が増加しました。この結果、純資産の部は210,407百万円となり、自己資本比率は、前期に比べ4.7%増加の59.9%となり、1株当たり純資産額は、前期末に比べ113.92円増加の1,045.62円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性の分析