有価証券報告書-第109期(2025/04/01-2026/03/31)
7)監査法人の異動
当社の会計監査人は、次の通り異動しております。
第108期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(連結・個別)
EY新日本有限責任監査法人
第109期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(連結・個別)
有限責任 あずさ監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2025年6月24日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1996年5月23日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2025年6月24日開催の第114回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となりました。監査役会は、現会計監査人の監査継続年数を考慮し、複数の監査法人より提案を受け、その内容を検討いたしました。その結果、有限責任 あずさ監査法人を当社の会計監査人に選定いたしました。監査役会が、有限責任 あずさ監査法人を会計監査人とした理由は、現会計監査人の監査継続年数を考慮し、有限責任 あずさ監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、同法人の専門性、独立性、品質管理体制及びグローバル監査体制等について監査役会が定める「会計監査人の選任及び再任の基準」に基づき検討を行った結果、適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
監査役会の検討経緯と結果に則った内容であり、妥当であると判断しております。
当社の会計監査人は、次の通り異動しております。
第108期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(連結・個別)
EY新日本有限責任監査法人
第109期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(連結・個別)
有限責任 あずさ監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2025年6月24日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1996年5月23日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2025年6月24日開催の第114回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となりました。監査役会は、現会計監査人の監査継続年数を考慮し、複数の監査法人より提案を受け、その内容を検討いたしました。その結果、有限責任 あずさ監査法人を当社の会計監査人に選定いたしました。監査役会が、有限責任 あずさ監査法人を会計監査人とした理由は、現会計監査人の監査継続年数を考慮し、有限責任 あずさ監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、同法人の専門性、独立性、品質管理体制及びグローバル監査体制等について監査役会が定める「会計監査人の選任及び再任の基準」に基づき検討を行った結果、適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
監査役会の検討経緯と結果に則った内容であり、妥当であると判断しております。