2802 味の素

2802
2026/04/24
時価
4兆6520億円
PER 予
34.25倍
2010年以降
13.36-60.77倍
(2010-2025年)
PBR
5.99倍
2010年以降
0.73-4.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.01%
ROE 予
17.48%
ROA 予
6.85%
資料
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味の素(2802)のその他の営業収益(IFRS)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
78億5400万
2018年6月30日 -74.88%
19億7300万
2018年9月30日 +63.76%
32億3100万
2018年12月31日 +29.65%
41億8900万
2019年3月31日 +46.36%
61億3100万
2019年6月30日 -74.29%
15億7600万
2019年9月30日 +75.25%
27億6200万
2019年12月31日 +50.14%
41億4700万
2020年3月31日 +82.59%
75億7200万
2020年6月30日 -46.46%
40億5400万
2020年9月30日 +51.31%
61億3400万
2020年12月31日 +14.82%
70億4300万
2021年3月31日 +246.95%
244億3600万
2021年6月30日 -92.93%
17億2800万
2021年9月30日 +977.26%
186億1500万
2021年12月31日 +20.41%
224億1500万
2022年3月31日 +19.51%
267億8800万
2022年6月30日 -88.88%
29億8000万
2022年9月30日 +34.46%
40億700万
2022年12月31日 +61.67%
64億7800万
2023年3月31日 +532.65%
409億8300万
2023年6月30日 -96.88%
12億7700万
2023年9月30日 +108.61%
26億6400万
2023年12月31日 +53.53%
40億9000万
2024年3月31日 +400.9%
204億8700万
2024年6月30日 -93.08%
14億1800万
2024年9月30日 +69.11%
23億9800万
2024年12月31日 +45.29%
34億8400万
2025年3月31日 +41.68%
49億3600万
2025年6月30日 +7.23%
52億9300万
2025年9月30日 +6.25%
56億2400万
2025年12月31日 +9.35%
61億5000万

有報情報

#1 注記事項-その他の営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
32.その他の営業収益
その他の営業収益の内訳は、以下のとおりです。
2025/06/18 9:39
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 報告セグメントごとの情報
当社グループは、IFRS会計基準の適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
報告されている各事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」における記載とおおむね同一です。
2025/06/18 9:39
#3 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3) 子会社の支配喪失に伴う損益
前連結会計年度において子会社の支配喪失に伴う所有持分の変動について認識した損益(税効果前)は△143百万円及び184百万円であり、連結損益計算書上、その他の営業費用の「その他」及びその他の営業収益の「その他」に計上しております。このうち、前連結会計年度において残存保有持分を公正価値で測定することにより認識した損益(税効果前)はありません。
当連結会計年度において子会社の支配喪失に伴う所有持分の変動について認識した損益(税効果前)は△21百万円であり、連結損益計算書上、その他の営業費用の「その他」に計上しております。このうち、当連結会計年度において残存保有持分を公正価値で測定することにより認識した損益(税効果前)はありません。
2025/06/18 9:39
#4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度においてヘッジ非有効部分に重要性はありません。
(単位:百万円)
ヘッジ対象その他の包括利益に認識した報告期間のヘッジ損益キャッシュ・フロー・ヘッジから純損益に組替調整した金額組替調整額の連結損益計算書上の表示科目キャッシュ・フロー・ヘッジからベーシス調整した金額
棚卸資産の販売に係る予定取引33△60その他の営業収益-
棚卸資産の仕入に係る予定取引325--△304
なお、予定取引の発生が見込まれなくなったために、キャッシュ・フロー・ヘッジの評価差額から純損益に再分類した金額はありません。
連結会社間外貨建債権債務に関連するヘッジコストについて、1,231百万円をその他の包括利益に認識し、△1,124百万円を組替調整し、金融収益に計上しております。
2025/06/18 9:39
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績等の概要
当社グループは、IFRS会計基準の適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
また、当中間連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初測定額の重要な見直しを反映しております。
2025/06/18 9:39
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
事業利益7147,681159,302
その他の営業収益3220,4874,936
その他の営業費用33△21,486△50,269
2025/06/18 9:39

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