構築物
個別
- 2015年3月31日
- 160億4400万
- 2016年3月31日 +0.96%
- 161億9800万
有報情報
- #1 医薬事業構造改革費用
- なお、医薬事業構造改革費用として、減損損失を計上した主な資産は以下のとおりです。2016/06/29 11:58
当社は、主として、経営管理の基礎をなす管理会計上の事業区分により資産のグルーピングを行っております。また、重要な遊休資産及び賃貸資産は個別の物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 神奈川県川崎市及び三重県四日市市 製造設備 建物、構築物、機械及び装置他 東京都中央区 知的財産権 特許権
神奈川県川崎市及び三重県四日市市における製造設備については、設備の老朽化もあり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、2,269百万円の減損損失を計上しております。その内訳は、建物1,450百万円、機械及び装置636百万円、その他182百万円です。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額は零として評価しております。また、知的財産権については第三者により合理的に算定された評価額まで減額し、2,569百万円の減損損失を計上しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 円の減損損失を計上しております。2016/06/29 11:58
当社グループは、主として、経営管理の基礎をなす管理会計上の事業区分により資産のグルーピングを場所 用途 種類 フランス 製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 中国(香港) その他 のれん ベルギー 製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他
行っております。また、重要な遊休資産及び賃貸資産は個別の物件ごとにグルーピングしております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2016/06/29 11:58
2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 2年~20年
当社及び連結子会社は主として定額法を採用しています。