固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 7218億4500万
- 2022年3月31日 -0.96%
- 7149億2600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
主として、関係会社以外への土地及び建物の譲渡による固定資産売却益を計上しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
主として、関係会社以外への土地及び建物の譲渡による固定資産売却益を計上しております。2023/03/31 15:03 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/31 15:03
(単位:百万円) - #3 注記事項-その他の営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の営業収益の内訳は、以下のとおりです。2023/03/31 15:03
(注)1.前連結会計年度の固定資産売却益には、大阪府高槻市の遊休資産の売却益10,442百万円が含まれております。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 固定資産売却益 15,803 15,505 リース料収入 1,145 2,038
(注)2.当連結会計年度の固定資産売却益には、遊休資産の売却益13,696百万円が含まれております。 - #4 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の営業費用の内訳は、以下のとおりです。2023/03/31 15:03
(単位:百万円) 減損損失 18,536 9,357 固定資産除却損 4,450 4,825 契約損失引当金繰入額 5,089 - - #5 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループでは、多様な形態のリース契約を各社毎に締結しております。リース取引による使用権資産は、主に各社の事務所、工場用地等で構成されております。リース期間は個別資産毎に使用期間を見積っております。リース契約により課されている制限又は特約に重要なものはありません。2023/03/31 15:03
使用権資産は、連結財政状態計算書上、有形固定資産に含まれており、当連結会計年度末の帳簿残高は、注記「12. 有形固定資産」に記載しております。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、新たに取得した使用権資産の金額はそれぞれ9,423百万円及び10,937百万円です。 - #6 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.有形固定資産2023/03/31 15:03
(1) 有形固定資産の帳簿価額の増減、取得原価並びに減価償却累計額及び減損損失累計額は、以下のとおりです。
① 帳簿価額 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業には、既に処分されたか又は売却目的保有に分類された企業の構成要素が含まれ、グループの一つの事業若しくは地域を構成し、その一つの事業若しくは地域の処分の計画がある場合に認識しております。2023/03/31 15:03
(8) 有形固定資産(使用権資産を除く)
有形固定資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。取得原価は、購入価格、直接起因するコスト、解体及び除去並びに敷地の原状回復コスト、借入コストから構成されております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/31 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金等 △3,196百万円 △3,064百万円 その他有価証券評価差額金 △4,504 △4,981
- #9 経営上の重要な契約等
- (2021年3月31日現在)2023/03/31 15:03
(6)本吸収合併に係る割当ての内容資産 帳簿価額 負債 帳簿価額 流動資産 3,039百万円 流動負債 583百万円 固定資産 4,914百万円 固定負債 4百万円 合計 7,953百万円 合計 588百万円
本吸収合併は、完全親子会社間において行われるため、本吸収合併による新株の発行及び合併交付金の支払いはありません。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (5) 当連結会計年度の連結財政状態の分析2023/03/31 15:03
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末の1兆4,312億円に対して257億円増加し、1兆4,570億円となりました。これは主として、自己株式の取得及び借入金の返済に伴う現金及び現金同等物等の減少や、動物栄養事業の構造改革に伴う欧州の動物栄養事業の売却等、資産の効率化を進めたものの、有形固定資産等が為替影響により増加したことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末の7,634億円に対して461億円減少し、7,173億円となりました。これは主として、有利子負債の減少や欧州の動物栄養事業の売却によるものです。なお、有利子負債残高は、コマーシャル・ペーパーの償還や借入金の返済等により、前連結会計年度末に対して428億円減少し、3,639億円となりました。 - #11 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症及びウクライナをめぐる国際情勢の変化の影響)2023/03/31 15:03
新型コロナウイルス感染症からの経済正常化の進展や、ウクライナをめぐる国際情勢の変化により、世界的に原燃料価格上昇の加速等の影響が生じておりますが、当該新型コロナウイルスの感染状況やウクライナ情勢が今後どのように推移するか予想することは困難であることから、当社は外部の情報の他、各国の市場動向の分析結果等に基づき、今後、翌事業年度の一定期間にわたり当該影響が継続することを仮定して、固定資産が減損している可能性を示す兆候があるか否か等を検討しております。 - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2023/03/31 15:03
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △76,889 △73,842 有形固定資産の売却による収入 17,226 17,763 無形資産の取得による支出 △9,148 △6,877 - #13 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/03/31 15:03
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 12 486,443 522,312 無形資産 13 72,201 68,309 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 簿価切下げの方法により算定)2023/03/31 15:03
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)