有価証券報告書-第142期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/24 15:20
- 【資料】
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注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)
43.後発事象
当社グループは、2020年度より報告セグメントを変更することを決定いたしました。
当社グループの報告セグメントは、主として製品別のセグメントから構成されており、2019年度まで、食品事業は、更に国内と海外に区分し、「日本食品」、「海外食品」、アミノサイエンス事業は、「ライフサポート」、「ヘルスケア」と、4つの報告セグメントとしておりましたが、2020年度からは、次期中期経営計画における重点事業について事業軸でグローバルに管理する体制の強化等を目的とし、「調味料・食品」、「冷凍食品」、「ヘルスケア等」という3つの報告セグメントとすることにいたしました。
いずれの報告セグメントも、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、経営会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
なお、変更後のセグメントによった場合の当連結会計年度の報告セグメントに係る売上高、持分法による損益、事業利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中です。
当社グループは、2020年度より報告セグメントを変更することを決定いたしました。
当社グループの報告セグメントは、主として製品別のセグメントから構成されており、2019年度まで、食品事業は、更に国内と海外に区分し、「日本食品」、「海外食品」、アミノサイエンス事業は、「ライフサポート」、「ヘルスケア」と、4つの報告セグメントとしておりましたが、2020年度からは、次期中期経営計画における重点事業について事業軸でグローバルに管理する体制の強化等を目的とし、「調味料・食品」、「冷凍食品」、「ヘルスケア等」という3つの報告セグメントとすることにいたしました。
いずれの報告セグメントも、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、経営会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
なお、変更後のセグメントによった場合の当連結会計年度の報告セグメントに係る売上高、持分法による損益、事業利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中です。