有価証券報告書-第144期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※1.関係会社との取引高
(注)収益認識会計基準等を当事業年度期首より適用し、当社の役割が本人に該当する取引のうち、顧客から受け取る額から販売店等の手数料相当額を控除した純額で収益を認識していたものは、総額で収益を認識する方法に変更した影響により、関係会社との取引高の売上高が、40,150百万円減少しております。
(表示方法の変更)
当事業年度において、営業取引の実態をより適切に表示するため、「仕入高」、「原材料等支給高」を個別に表示する方法に変更しております。そのため、前事業年度においても、この表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。
| 前事業年度 (自 2020年4月 1日 至 2021年3月31日) | 当事業年度 (自 2021年4月 1日 至 2022年3月31日) | |
| 営業取引による取引高 | ||
| 売上高 | 83,331百万円 | (注)56,155百万円 |
| 仕入高 | 69,989 | 74,400 |
| 原材料等支給高 | 47,662 | 47,141 |
| その他営業取引の取引高 | 19,272 | 28,062 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | 58,945 | 108,971 |
(注)収益認識会計基準等を当事業年度期首より適用し、当社の役割が本人に該当する取引のうち、顧客から受け取る額から販売店等の手数料相当額を控除した純額で収益を認識していたものは、総額で収益を認識する方法に変更した影響により、関係会社との取引高の売上高が、40,150百万円減少しております。
(表示方法の変更)
当事業年度において、営業取引の実態をより適切に表示するため、「仕入高」、「原材料等支給高」を個別に表示する方法に変更しております。そのため、前事業年度においても、この表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。