構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3億600万
- 2019年3月31日 -3.59%
- 2億9500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2019/06/25 14:59
主として、低温物流事業における冷蔵設備(建物及び構築物)であります。
・無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用ビル及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 14:59 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/25 14:59
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 建物及び構築物 4百万円 機械装置及び運搬具 2 機械装置及び運搬具 4 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/25 14:59
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 276百万円 建物及び構築物 215百万円 機械装置及び運搬具 140 機械装置及び運搬具 68 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2019/06/25 14:59
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 654百万円 669百万円 機械装置及び運搬具 913 1,068 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2019/06/25 14:59
ただし、賃貸用ビル及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、在外連結子会社は、定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/06/25 14:59
ただし、賃貸用ビル及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用ビル及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 14:59