営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 173億9800万
- 2024年9月30日 +13.14%
- 196億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△4,464百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益4,095百万円であります。2024/11/08 13:35
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオサイエンス事業のほか、人事給与関連業務サービス、緑化管理・清掃関連サービスの事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△4,953百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益4,107百万円であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 13:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2024/11/08 13:35
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、主力の加工食品事業や低温物流事業が伸長し、3,472億8百万円 (前期比4.5%の増収)となりました。利益面では、原材料・仕入価格などのコストアップが続くなか、販売拡大や海外関係会社の業績が寄与し、営業利益は196億84百万円(前期比13.1%の増益)、経常利益は206億41百万円(前期比13.7%の増益)となりました。
特別利益は、投資有価証券売却益など総額5億10百万円となる一方、特別損失は、固定資産除却損など総額7億51百万円となりました。 以上により、親会社株主に帰属する中間純利益は128億76百万円(前期比10.1%の増益)となりました。